【仰天ニュース】街中で思わぬやけど注意!|8/15|日テレ

2017年8月15日の「世界仰天ニュース」で夏の暑さで、火傷に注意!の特集をしていました。酷暑の街中がどんな熱さになっているか調べてましたよ。

夏の日光でどれくらい日常の周りのものが熱いかを放射温度計で計測していたんですが、うっかり触るとやけどしそうなものたくさんあるので、最後まで目を通してやけど防止に役立てて下さいね。

 

砂浜裸足で歩くと熱いとか、真夏の車が熱いのは誰でも知ってるとは思うけど、うっかり触って、火傷するって考えた事なかったものばかりです。

 

公園の椅子は、木なのに熱い。大理石のベンチとか激熱!!

マンホールは64.5度、金属でできたものは真夏に触っちゃヤケドするよね?? プールサイドのタイルですらやばかったですもんねぇ。

 

ママ友に聞いた話では、公園のすべり台やチャイルドシートの金具でヤケドさせちゃったことある人も結構います。

 

確かに外のいろんな物熱いよね。触ってビックリする。うっかりこけることもできない、手を突いちゃったら即火傷しそうです。

 

気温37度の時 自転車の子供用の椅子部分 66.6度。こどもが座るもの、触るものはまずは、親が触るべき!やけど要注意ですよね!!

 

ちなみに、車の車内が熱くなるのは想像付くけど車に布団入れとくとダニは必ず死ぬらしいですね。それくらい高温になるから、車のダッシュボードだけでなく、ハンドルやシートも激熱になります。

 

友人は、フルフェイスヘルメットの中で熱中症になりかけたことあったもん。危険な場所だらけですよね。 ほんとに気を付けないと。

 

で、一番危険なのが何と自転車!!自転車のサドルが超危険です!!

 

自転車のサドルは83℃にまで高温になっちゃいます!! 確かに熱いもんなぁ。うっかりそのまま座っちゃったら、大変な場所を火傷しちゃう。屋根のある駐輪場に置くように気を付けないといけないですね~。

 

 

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